朝の散歩


永晶寺
半蔵が眠る寺へは、街道から小径を160m。突き当たりの坂を左に登る。
小説「夜明け前」の通り、島崎家の墓所から離れたところに、唯一基ひっそりと
墓の正面には、何度も登場する恵那山、そして新茶屋へと続く道
街道から見た墓所、桜の木の下が半蔵の墓

宿場
嵐に登場の森さんこと原一平の家、清水屋前の朝の風景。
本陣の隣、伏見屋金兵衛の家、大黒屋も早朝はこの静けさ。
京口の枡形。この時間(5時53分)ならではの雰囲気がうれしい。
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